株式会社ソフトプレックスは、IBMメインフレーム向けのユニークなソフトウェア製品の販売およびサービスを提供しています。

システムの生産性を向上させた簡易言語「Easytrieve」。

使い勝手が良いのはもちろんですが、MF専用言語であること、使用料金が高額なことから、近年COBOLへの変換を実施されるお客様が増えております。また、将来OPEN化を検討される際、言語をCOBOLにしておくことで、スムースな移行が期待できます。

ソフトプレックスでは、Easytrieve Plusと同等の利便性を持ち、Easytrieve Plusで作成されたプログラムをCOBOL形式に変換できるIBM Migration Utility(MU)と、その変換精度を大幅に上昇させるアドオンツールである
Smart MUを用意し、お客様をご支援させていただいております。

過去、検討はされたものの工数の面で断念されたお客様におかれましては、ぜひ本セミナーにご参加の上、再チャレンジいただければ幸いです。

紹介製品

IBM Migration Utility
+
SmartMU

Easytrieve Plusでコーディングされた資産をCOBOLでダイナミックに移行するソリューション。お客様がEasytrieve Plusでコーディングされたプログラム資産を無駄にすることなく、ほぼそのままで流用できます。Easytrieve Plus経験者であれば、その知識や経験を有効に活用することができます。

セミナー詳細

タイトル

EasytrieveをCOBOLに変換してコスト削減

開催日時

2017年8月23日(水) 15:30~17:00

受講対象

zSystemsの運用、開発、管理、企画に関わる方ならどなたでも

開催会場

株式会社ソフトプレックス 東京本社

参加費

無料

 【お申し込み方法】

下記事項をご明記の上、sales@softplex.co.jpまでご連絡ください。

・参加希望セミナータイトル
・会社名
・出席者ご氏名
・メールアドレス
・ご連絡先お電話番号