株式会社ソフトプレックスは、IBMメインフレーム向けのユニークなソフトウェア製品の販売およびサービスを提供しています。

メインフレームに携わるお客様にとりまして、コストの削減は、毎年毎期の課題として重要な位置づけを占めています。アプリのチューニングやCPUキャッピング値の見直しなど、既に様々な手法を実践されていることと存じます。

しかし一方で、データ量が増えていく中でもバッチ処理の遅延は避けなければなりません。最大の使命である「システムの安定稼働」は確保しつつ、「コスト削減」を実現するのに大変苦心されているかと思います。

本セミナーでは、そのような課題に対して、多角的な視点から複数のソリューションをご紹介いたします。

  • アプリの変更なしで、CPU時間の削減と処理の高速化を実現
  • 高コストのモニタリングツールから、低コストのモニタリングツールへの置き換え
  • x37アベンドの回避によるCPU使用量の抑制

メインフレームのコスト削減を課題として持たれているお客様や、増え続けるCPUコストの抑制を検討されたいお客様は、ぜひ本セミナーにご参加ください。

紹介製品

Syncsort MFX for z/OS アプリの変更なしで、CPU時間の削減と処理の高速化を実現
Real Time Defrag x37アベンドの回避によるCPU使用量の抑制
MXI 低コストのモニタリングツール

セミナー詳細

タイトル

メインフレームコスト削減に向けての多角的なアプローチ

開催日時

2018年2月28日(水) 15:30~17:00

受講対象

IBM Zの運用、開発、管理、企画に関わる方ならどなたでも

開催会場

株式会社ソフトプレックス 東京本社

参加費

無料

 【お申し込み方法】

下記事項をご明記の上、sales@softplex.co.jpまでご連絡ください。

・参加希望セミナータイトル
・会社名
・出席者ご氏名
・メールアドレス
・ご連絡先お電話番号