株式会社ソフトプレックスは、IBMメインフレーム向けのユニークなソフトウェア製品の販売およびサービスを提供しています。

過去に何度か経験したOSやミドルウェアのバージョンアップ。その度に資産の全量調査を実施していませんか?また、近い将来、一部アプリをOPEN化したいが、どのような基準で移行対象を決めたらよいか、お悩みではありませんか?

本セミナーでは、z/OS環境にあるお客様保有のソフトウェア資産の管理と分析について、資産の可視化ができる製品「XINFO」とモジュールの動態把握ができる製品「P-Tracker」をご紹介いたします。あわせて、XINFO製品にP-Trackerのインターフェイスを加えた「SmartDOA」ソリューションもご紹介させていただきます。「SmartDOA」ソリューションを付加することで、生死判別情報もデータベース化することができ、影響分析や稼働状況を容易に管理することができます。

OSやミドルウェアのバージョンアップ、将来のOPEN化への準備のみならず、メインフレームの運用コストを最小化したいお客様におかれましては、ぜひ本セミナーにご参加ください。

紹介製品

XINFO z/OS上のIT資産を分析し、クロスリファレンスを実現するダウンサイジング前に必須の棚卸しツール
P-Tracker ロードモジュールの動態把握機能から、ソフトウェア資源の最適化とライセンス管理に貢献するツール
SmartDOA XINFOにP-Tracker用プラグインを加えた、IT資産の相関関係を可視化するソリューション

セミナー詳細

タイトル

生死判別を取り込んだホスト資産の可視化

開催日時

2018年3月20日(火) 15:30~17:00

受講対象

IBM Zの運用、開発、管理、企画に関わる方ならどなたでも

開催会場

株式会社ソフトプレックス 東京本社

参加費

無料

 【お申し込み方法】

下記事項をご明記の上、sales@softplex.co.jpまでご連絡ください。

・参加希望セミナータイトル
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・ご連絡先お電話番号