株式会社ソフトプレックスは、IBMメインフレーム向けのユニークなソフトウェア製品の販売およびサービスを提供しています。

メインフレームのモニタリングツールは重たい、高い、そんなイメージがありませんか?

モニタリングツールは、 z/OSリソースの状態を可視化し、モニタリング情報を基にキャパシティ計画を立てたり稼働レポートをまとめたり、障害発生時の問題判別のために使用したりと、安定した運用にとって大変有効です。

しかし一方で、その製品コストは高額なものが主流です。

本セミナーでは、他のソリューションに比べてCPU、DISKリソースの使用率を削減し、 低負荷・低コストのモニタリング環境を実現するモニタリングツールをご紹介します。

以下のようなお悩みをお持ちのお客様に有効なセミナーです。

  • モニタリングツールを活用して業務の効率化を図りたいが高額なため手が出せない
  • モニタリングツールの運用コストをできるだけ下げたい
  • 3270画面専用のインターフェースから脱却して、若手技術者にも監視業務を従事させたい
  • バッチレポートの生成など一部の機能しか活用できておらず、費用が高くついている

現在お使いのモニタリングツールにご不満をお持ちのお客様、モニタリングツールは高価でご検討をあきらめていたお客様は、ぜひ本セミナーにご参加ください。

紹介製品

MXI

新製品
OSからミドルウェアまで、全てをリアルタイムに統合監視できるモニタリングツールです。
豊富な分析テンプレートにより、パフォーマンス問題判別に必要な作業負荷を軽減します。

セミナー詳細

タイトル

メインフレームのモニタリングツール置き換えによるコスト削減

開催日時

2018年4月18日(水) 15:30~17:00

受講対象

IBM Zの運用、開発、管理、企画に関わる方ならどなたでも

開催会場

株式会社ソフトプレックス 東京本社

参加費

無料

 【お申し込み方法】

下記事項をご明記の上、sales@softplex.co.jpまでご連絡ください。

・参加希望セミナータイトル
・会社名
・出席者ご氏名
・メールアドレス
・ご連絡先お電話番号