株式会社ソフトプレックスは、IBMメインフレーム向けのユニークなソフトウェア製品の販売およびサービスを提供しています。

z/OSシステムを運用されているお客様につきましては、障害発生時の迅速な対応でお困りの点はございませんか?以下の課題をお持ちのお客様に有効なセミナーです。

  • 本番ジョブのリカバリー対応時間を短縮するため、担当者に自動でエラー状況の通知・リカバリージョブを実行する仕組みがほしい
  • 障害が起きた場合、ジョブスケジュールの全体、影響される後続処理をすぐに判別したい
  • 新たな参画メンバーもベテラン技術者も同じレベルで障害発生後のアプリケーション調査を迅速化させたい

本セミナーでは障害発生時の対応の見直しとして、スケジューラーの運用をサポートするソリューションをご紹介します。

障害発生時にJOBLOG、SYSLOGのメッセージから自動で通知・リカバリーを行い、ジョブスケジュールをモニタリングすることによって全体の状態を瞬時に把握し、後続処理の影響を見極めます。

また、インフラ層に問題がなくアプリケーション層から原因を調査する際にはスケジューラーの情報からPGMの親子関係の調査を行うことができます。

IWS(TWS)、A-AUTOを活用して運用及び開発を行っているお客様はぜひご参加ください。

セミナー詳細

タイトル

本番ジョブ障害発生時のリカバリー時間短縮・影響調査

開催日時

2018年7月25日(水) 15:30~17:00

受講対象

IBM Zの運用、開発、管理、企画に関わる方ならどなたでも

開催会場

株式会社ソフトプレックス 東京本社

参加費

無料

お申し込み

下記お申し込みフォーム、またはメールにてお申し込みください。

メールでのお申し込みの場合は、下記事項をご明記の上、
sales@softplex.co.jpまでご連絡ください。

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