株式会社ソフトプレックスは、IBMメインフレーム向けのユニークなソフトウェア製品の販売およびサービスを提供しています。

今日においてもメインフレームは稼働し、必要不可欠な存在でありますが、担当者は常にシステムの効率化に向けたアプローチを求められています。

その中で日々増加していくデータ量に対して、どのような対策を講じられていますでしょうか。

現状ではバッチウィンドウの範囲に収まっている場合でも、データ量の増大と共に夜間バッチ遅延のリスクは日々高まっていきます。

しかし、コスト削減が重要視される中でCPUの増強は容易ではなく、システム担当者は限られたリソース/時間/予算/人手の中で高まるリスクに対してのアプローチを模索する必要があります。

今回のセミナーでは、即時効果が期待でき、かつ手をかけずにリスク回避へのアプローチを可能とするソリューションをご紹介します。

  • Syncsort MFX、ZPSaver
  • VELOCI-Raptor

ご紹介するソリューションは以下の作業が不要です。

  • プログラムの修正
  • JCL変更
  • 開発部門への依頼

夜間バッチの遅延リスク回避へ新たなアプローチを求めているお客様は、ぜひ本セミナーにご参加ください。

セミナー詳細

タイトル

データ量増大に伴う夜間バッチ遅延リスク回避へのアプローチ

開催日時

2019年6月27日(木) 16:00~17:00

開催会場

株式会社ソフトプレックス 東京本社

参加費

無料

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